うちの恥ずかし話
2008 / 03 / 13 ( Thu )
こんにちは(^^)

叔父に対して、コメントいただきまして、ありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。

さて、昨日のエントリーで、初めて高機能エディターを使用してみました。
今まで文章の文字の大きさと色の薄さに大変不満を持っていたので、
それが解消されて、調子にのって使ってみましたらば、調子に乗りすぎましたよ

無駄に文字が大きすぎ

ブログ更新復活した途端に、またこんなことであくせくしてる私です(^^;←懲りない女
という訳で、今日は文字の大きさは標準にして、色だけ濃くしてお送りしたいと思います。
という予定だったんですが、高機能エディターがうまく作動しなかったので、いつもの
とおりということで(;・∀・)

今日のお題

うちの恥ずかし話。

ハニーちゃんブログでネタをもらってきました(笑)

おうじろうがまだ、一才になる前の話です。
台所仕事していて、少しの間目を離した隙にそれは起こりました。
最初、一人でウーウーいいながら、どったんばったんと遊んでいたんですが、
いつの間にか静かになったので、様子をみようとして
「おうじろう?」と声をかけました。が、後ろを向いたまま微動だにしません。
それも腰を抜かしたみたいな変な立ち姿です。
顔を一生懸命こちらに向けようとするのですが、泣き顔です。何か様子が変。
あわてて近くに近寄った私は、自分の目を疑いました。

ぎゃぁぁぁぁ!!!
おうじろうの腹から腸が飛び出してる!!!

パニくった私は、腸が飛び出てると思っていながら、むんずと小さな体をつかみ、
風呂に入ってるパパちゃんの元へ猛ダッシュ。

「大変大変、おうじろうの腹から変なものが飛び出してる。早く病院連れていかなきゃ」

すると、パパちゃん、軽く言いました。

「何騒いでるの?
ち○ち○が、出てるだけじゃん」

そうなのです。おうじろうはいつの間にか色気づいて、まんまちゃん相手に励むように
なってたんですね。それまでは、不発(笑)で終わってたんですけど、この日とうとう
フィニッシュまで行ったらしいんですよ(ここはエロサイトではありませんよぉ)。
いやぁ、びっくりしたのなんのって。マジ、病院連れて行こうと思いましたもん。
当時まだ、今より小さかったんで、体の半分くらい赤黒くひかってるブツでしたよ(笑)
今はさすがに、大部分が腹毛に隠れますけどね。

この時、子供がいる家庭はワンコ飼ってると、自然と性教育できるんでないの?と
思いましたよ(笑)

今でも日に1〜2回は励んでるけど、さすがに慣れました。でも、父が来てる時に
父とテレビの間を陣取って励み始めるのは勘弁して欲しい(涙)

最後に一枚くらい癒しショットを。。。

汚れなきおうじろう



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